危険,剥き癖

剥き癖を付けるのは危険な方法です。

一般的に包茎を解消させようと思った人がまず始めに実践しようとする方法が、ペニスに剥き癖をつけるといった方法です。
たしかに、剥き癖をつければペニスに皮が被ることはなくなるので、包茎は解決したといえます。
それもただ単に皮をめくっているだけなのでお金も掛からない安全な方法という感じがするので、皆さん初めにこの方法で改善させようとする人が多いです。
確かに、ただ剥いているだけなので危険はなさそうと感じるのですが、実際の所はそうではありません。
ペニスに剥き癖をつけて包茎を解消しようとした人の失敗談は、インターネットを見ていると良く目にする事ができます。

大抵の人は主に炎症などを興し、ペニスがはれてしまうようです。
もちろん痛みはかなりの激痛を伴うとのことです。

 

私はここまで行く前に止めたので炎症を起こすまでに至らなかったのですが、ペニスが炎症したのを想像すると尋常な痛みではないのは分ります。
皮を剥いたペニスがパンツにすれたりするだけで痛かったのに、それが炎症した上、パンツにすれたりする訳ですから痛みは何倍にも増していると思います。
まれなケースだとは思うのですが、あまりにひどいケースであると致死に至る場合もあるとのことです。

危険,剥き癖

 

剥き癖を付けるのは危険だと思います

たまに、インターネットを見るとペニスに剥き癖をつける器具を紹介しているサイトなどで、炎症が出たら止めれば良いだけなので大丈夫ですよ、とおすすめしているサイトがあったりしますが、私からしたら信じられないです。
炎症を起こしても病院に行けば良いという話ではなく、もともと体に害のあることだと分っているのなら、そんな方法を取らず、安全な方法を薦めれば良いのではないだろうかと思ってしまいます。

 

剥き癖をつける器具はサプリメントに比べれば確かに安いです。
しかし、そのリスクを考えれば、値段自体の問題では無いというのが分ると思います。
そのリスクをきちんと知った上で、それでも少しでも安くしたいという方であれば良いとは思います。

しかし、もしあなたがリスクのある方法を取りたくない!というのであれば、剥き癖をつける方法はオススメできないです。